Mr.children の初のライブビューイング『Mr.children TOUR 2015 REFLECTION』に行ってきた!(感想とセットリスト)

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僕にとっても人生初のライブビューイングでした。
今回のツアーが普通のツアーと違うということもあって、もうなんか色々と緊張した…笑

ライブビューイングってどうやって観るのがいいのか、最初は「空気読まなきゃっ」と思っていたんですが、
「せっかくなんだから楽しんだ方が絶対にいい!」と途中で思い直して、
周りも比較的落ち着いてじっと見ている中、一人ぼっち激しく盛り上がっていました。

声とか拍手とか音を出すのは周りの雰囲気に合わせてお義理のようにパラパラとしかできなかったけど汗
(みんな座っていましたので僕も座っていました)
でも中央通路沿いのの真ん中の席だったのでそれがうれしかった。
TOHOシネマズ天神で見たのですが、3つもスクリーンを使っていて終わったら大混雑…という感じだったので、ライブビューイングも全国ではすごい動員数だったんだろうなぁ、と改めて感心しました。

どうやら映画館の会場のお客さんやアーティストさんによってライブビューイングも雰囲気が違うらしいですね。
(アイドルはライブビューイングでも総立ちと聞きました)

アルバムの発売日がツアーの最終日

アルバム、そういえばツアーの最終日の6月4日(木)が発売日だったんですよね。
楽天ブックスから3日(水)に届いたもんだから、てっきり盛り上がりすぎて発売日を1日勘違いしていました汗
3日(水)の記事:Mr.children の最新アルバム『REFLECTION』が届いたら想像以上にすごかったので開封の儀をしてみた

そんなこんなで新アルバムの熱と同時にライブを見られるとあって、アルバム曲も個人的には尋常じゃないハイテンションに…
桜井さん「耳ーをー塞ーげー!」 僕(耳ーをー塞-げー!)(口パク

ライブビューイングって、実際の会場に行きたくなりすぎます。
でも映画館なので、ナゲットとジュースを飲みながら見ていました。
これはプチうれしい。

あんまり僕の言葉では感想が伝わりにくいのですが、僕は感動しまくったのでちょっと挑戦してみます。
アルバム以外になにも下調べとか普段しないし、今回のツアーはこのライブビューイングでしか参戦できていないので曲順とか演出もなにも知らずに見に行ったので説明とかつたないかも

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『Mr.children TOUR 2015 REFLECTION』ライブビューイングで見た感動をセットリストに沿って書いてみる

セットリストです。

01.fantasy
02.ロックンロールは生きている
03.旅人
04.fanfare
05.Melody
06.FIGHT CLUB
07.斜陽
08.I Can Make It
09.口笛
10.HANABI
11.口がすべって
12.蜘蛛の糸
13.REM
14.WALTZ
15.放たれる
16.進化論
17.足音 〜Be Strong
18.幻聴
アンコール
19.Everything(It’s you)
20.エソラ
21.Marshmallow day
22.Starting Over
23.未完

オープニング

ステージの奥の壁にたくさんのディスプレイが敷き詰められていて、その全体で一つの画を映したり、一つ一つに細かく色々な画を映すという方法で映像が使われていました。
最初はアニメーションで怪しい燕尾服と黒のシルクハットの男たちが何人かいて、お金や権力のようなものをめぐるようなイメージのあと、激しく食事をむさぼる姿。お皿に乗った銃が印象的でした。

どうやって始まるんだろう…

男の子と女の子がいて、レールを走る乗り物に乗っていたり、二人で走る姿とかもありつつ、日常 For Somewhere 表示の電車に乗って座っている画にふっと変わったりして穏やかな雰囲気になったりしました。

fantasy

アルバムの解説でライターの小貫さんがこれがオープニングを想定されてつくられていて1曲目にくるか、と書かれていたのを読んでいたもので、イントロですでに感動…!
(まぁこのあと23曲ずっと僕は泣いているのですが)

この曲のイメージがアニメーションになっているのだなぁ、と歌詞からわかります。
“日常の中のファンタジーへと”

MCでもあとで言っていましたが、平日木曜日にツアー最終日ということで仕事帰りの人もいるんですよね。
僕の隣の席の方もスーツ姿でした。

熱烈なファンではない彼にも終わったあと報告したのですが(詳しいわけじゃないから細かくは言っていない)
「なんならド平日の夕方まで普通の仕事の日で、特別な日というよりも特別な時間だからね(でもすごくいいな、羨ましい)」と言われまして、「日常」と「ファンタジー」のキーワードは一夜明けた今も余韻として僕は続いています。

ロックンロールは生きている

マジか!

“裸になって” というのがすごくアルバムのことも意識されていて、もうこんな初っ端から飛ばしていいの?いいの? と感動。

というかまだ桜井さん笑顔一回も見せてない!

すごく覚悟を感じるようなそんな2曲の流れでした。ライラライラライラライ…

旅人

“また神頼み”
ライブ曲ですね!

全体を通して言えるんですが、すごくライブという感じでした(そりゃライブだからね汗)

ミスチルはロックだと思えるそういう、世界観や作品性を一番前に持ってくるのではなく(もちろんそれらも本当に好き)、今回前面に出していたのは音楽を届けるという一点で、
そうすると旅人までの3曲の流れがそういう覚悟に裏打ちされているように感じて、うおーロックバンドだすげー!と内心で盛り上がっていました。

fanfare

ラストのサビの前をみんなで歌うのが恒例の盛り上がる1曲。
もう大好き。

今回、ステージが中央から客席の方へギターみたいな形で伸びてるお立ち台的なところがあって、桜井さんが結構そこまで行ったりきたりすることが多く映えていました。

あーミスチルのライブ来たよー!(ライブビューイングだけど)という気持ちがぐっと、それはもうぐっとここで増します。
ミスチルを好き、と言った時に、いろんな好きのあり方があるんだな、と思える歌詞の言葉に自分なりの好きをここではぶつけていいのだな、と吹っ切れられる一曲でした。

Melody

MCで今回のツアーのかんたんな説明とライブビューイングとスカパーさんの中継が入っている話を。
アルバムリリース日ということで、短く曲の説明をしてアルバムに入っている曲を続けます。
「『この歌知らなーい』とか『歌詞わかんなーい』とか言わないで」というのが印象的でした(笑)(この時だったかうろ覚え)

Melody はCMや足音のカップリングで触れたことも多くあるかな、という優しい気持ちになれる歌。
曲調的にも雰囲気が前4曲と変わってふっと落ち着く時間が流れたので、今回のライブは本当にミスチルのいろんな面を見られるなぁという皮切りにもなっている気がします。
桜井さんの優しい笑顔がありました。

アルバムのこともそうなんですが、この辺からミスチルが生きたものとしてぐっと身近に感じられる気がしました。
表情とか汗とか力強さを映像で感じるからなのもあるかも。今回のアルバムもそういう感じがあって、「REFLECTION」の名の通り、作品性以上に音楽という出来事性(反応と連鎖する双方向性のようなもの)を僕は感じていました。

FIGHT CLUB

「たたかってきた人や今もたたかっている人、そんな人のための歌」というFIGHT CLUB。
映画『REFLECTION』ではもう少し詳しく解説されていましたよね。

僕はサビのメロディーが同じ音のフレーズを繰り返すわけじゃなく、二言目 三言目は高く昇るのが、懐かしいロックの雰囲気の中とがる今っぽさがあって大好きです。

みんなたたかっているんだという、そんなことに気付かされ、“特別じゃない”ことが孤独じゃないという心強さになる、ある人にはメッセージソング、ある人には応援ソングに感じられるようなさびしさを優しさに変えられるような歌でした。

斜陽

映画『REFLECTION』で太宰治からヒントを得たと言っていましたね。
切ない和音と哀愁のある疾走感でフォークやニューミュージックの時代も少し髣髴とさせます。

カメラのアングルでステージ左真横の方から桜井さんを映してくれたりして、照明も相まって余計にかっこよかったです。
すごく真っ直ぐと響かせる正面からの5人のアングルも勇ましく見えるような王道の配置が画になっていました。

I Can Make It

この曲、限定版にしか入ってないのが不思議なくらい、個人的にかなり好きです。

モノクロの暗い映画や醜いアヒルが歌詞に合わせて後ろで流れたりしました。
それでも “I Can Make It” と願いのように強い気持ちを乗せて歌い上げる姿が(というかこの歌が願いそのものなんですが)、新しい姿を披露していくツアーの意味と重なって、僕はまた感涙するのでした。

ここから3曲せり出した中央のところで

アルバムの中からお届けしたということで、「ここからは会場のみんなが知ってるであろう曲をやりたいと」思うということで盛り上がります。

「彼氏がミスチル好きでカラオケでもミスチルばっかりでいい加減うざったいと思ってる彼女が、いっぺん、いっぺん聞いてみ? と誘われて今来ているであろう、そんな初々しいカップルも応援していく」とのことでした(笑)

そして5人が中央にセッティングされた楽器のところまで移動して、次やる曲2000年1月に発表した曲で、いくつかバージョンがあるという話を始めました。
で、1番を会場のみんなで全部歌うというバージョンをやろうかどうか「会場の半数以上が手を上げたら」(「野鳥の会が数えてるからちゃんと」という笑)決めることに。
そしてひそひそ話で、「空気。空気ね。」「中継が入っているから」ということで(聞こえてるよ!と映像越しにめっちゃ言いたさ過ぎてウケたw)、みんなで歌う流れに。
そのいたずら心が見えてるメンバーの笑顔も全部中継で流れている壮大なツッコミ待ちをツッコめないもどかしさたるや!

「大好きな人の声を(映像の記録が入っているこのライブで)残しておきたい」というファンへの感謝で口笛が始まりました。

口笛

大合唱でした。

僕はこっそり静かに歌っていました(多分ライブビューイングではそういう人も多かったはず…!)

結構映画『REFLECTION』のファンライブのものと選曲が似ているのもありますが、やっぱりミスチルとファンとの反応というコンセプトが続いているんだなぁ、と少ししみじみしました。
会場の人たちの笑顔もしっかり見えていました。

ペットの話

中身がないからと「トイレ我慢してる人は行くなら今のうち」と言ってペットの話を始める桜井さん。
というか、飼っている金魚の話なんですが。
水道水から塩素を抜いて、金魚の水を定期的に入れ替えなきゃいけないということで、それをちゃんとやっているのに金魚が弱っていって、死んでいっちゃうんだという話(金魚が死んじゃう流れでドラムロールとか入って、「バンドっていいでしょ?(笑)」と桜井さんが言っていて笑いましたw)。
それで「ショップの兄ちゃん」に電話をして聞いた話では、塩素を抜いた水も放っておいちゃダメということでした。

それで金魚には本当に申し訳ないけどいいことを聞いたと思ったという桜井さん。歌になるから、だそうです(笑)
水も心もちゃんと動かしていかないといけない、と。

そうしてできた歌ってなんだ?なんだっけ? と僕も思っていたんですが、見透かしたように「そんな歌あったっけなぁー?って思ってるでしょ?」と続ける桜井さん。

HANABI

HANABIかよ!!
イントロでHANABIだとわかった瞬間、あー確かに水だ、水のことだ! とつながってなんかほっこりしました(笑)

“もう一回 もう一回”

僕はこれもこっそり静かに歌っていました…!
会場の人たちが“もう一回”を人差し指を上げて歌う姿は羨ましかった。

水と心の話があったから、HANABIがいろんな思いを持って聞こえました。
REFLECTION というアルバムやツアーでは、ミスチルの本当にいろいろな上下左右のある姿を見せていくという意識があって(REMのことと共に解説で触れていたことからそう感じました)、そんな変化を通じてそういう色々な心の状態も含めて「生きた水」みたいになるんじゃないか、とHANABIは思わせてくれました。

テレビでいらっとしちゃうとき

テレビを見ているときにルールを二つ決めているという桜井さん。
ガールズトークをしていたらチャンネルを変えるか消すかしちゃうという。

その理由を細かく詳しく話して(頭を下げたりしてがんばってスポンサーの枠をとった働いている人の思いがガールズトークになるのかと思うと、という)ちゃんと予防線を張って、「ちょっと、ほんのちょっと、ほんのちょっとイラッとするんです」という。(面白かったw)

それに合わせて、同じ理由で正解はCMのあとでもチャンネルを消すか変えてしまうという桜井さん。
でも最近はCMのあとでと言われたらじーっと見て(このじーっと見ての顔がアップで映って笑いましたw)、この商品は買わないぞ、と決め込んでいるという。
でも、そんなCMのなかに「会いたかった-!!」で始まるこのミスチルのライブビューイングのCMが最近流れて… で会場も笑いにw

「そんなおじさんの小さな」日常だそうです笑

口がすべって

いろいろと“口がすべって君を怒らせた”桜井さん(特に女性陣からの反感をw)。

すごく、心があたたまりました。
もうこの歌のまんまなんですよね。
きっとミスチルそんなに熱烈なファンじゃないよぉ、っていう方にも届いていったんじゃないのかな、という3曲の流れ。
“許し合う力も持って”という言葉が耳に残りました。

映像

月をモチーフにした映像がピアノのあの旋律と一緒に映されていました。
そしてそれらが線になり、糸のようになりました。

蜘蛛の糸

ここから元のステージに戻っていました。

蜘蛛の糸が会場に響き渡っているのがわかる、そんな穏やかで綺麗な少し切ない時間 映像 曲の雰囲気でした。

REM

蜘蛛の糸からREMのイントロが本当に綺麗につながるんですよね。

REMの激しさが始まると、映像には桜井さんの顔の、なんていうんだろうあれ、ホログラムというか、骨組みだけのCGというか、白い線で構成された動く立体図みたいなのが。

REMが大好き過ぎて僕はもう“dang-ding-dong”で会場で盛り上がりたかった。本当に盛り上がりたかった。かっこよかった。

“要らない要らない”の言葉が、たまらなかった。

WALTZ

アニメーションがここも力が入っていました。

燕尾服の男たちが量産される画や、歌詞に合わせて弾かれる画。
桜井さんがまわりながらおどりさけぶ姿と重なって強い痛みが伝わってきます。

後半の桜井さんの姿とアニメーションのマネキン?のような女性とワルツをおどる姿の重なるところ、そしてそのあと最後のサビへ、量産品の男が降ってくるというのに本当に圧倒されます。

この曲が印象に残っている人、絶対に多いと思うくらいすごかったです。すごかった。

放たれる

そんな心が本当に放たれるようで、泣く以外に僕はなにもできませんでした!

この流れで放たれるを聴くと会えなくなった人をどうしても思い出して、そんな中でももらった強さに気付かされて、もう一度言いますが泣く以外に僕はなにもできませんでした!

進化論

映像で進化論の歴史的な背景がナレーションとともに解説されます。
キリンを例にしてラマルクとダーウィンの話が出ます。
今はダーウィンが支持されているが、ダーウィンじゃなくて、それより以前のラマルクに似た説が現代に出てきていて、願いがDNAに刻まれるという…

そして進化論が始まります。

映像も歌詞に合わせて月面歩行のものとかが流れていました。
すごく切ないけど、芯の部分で強く優しさを覚える、そんな姿でした。桜井さんの顔から首筋へ流れる汗が印象的でした。

足音 ~Be Strong

「聞こえてますか? これが僕らの足音」

僕はこの日一番の大泣きです。

書いていても泣けてきました。

Dripでは最後の曲です。

受け止めるというキーワードが口がすべって、進化論、足音と一気につながってきて、
桜井さんの最後の無音の中でためたところから“この足音を聞いてる 誰かがきっといる”で嘘じゃなく、大袈裟じゃなく、生きててよかったと思えました。
本当にそのくらい僕はこの歌好きで、支えてもらっているな、と感じました。

幻聴

いったんの最後を飾る曲(ここまで来たらアンコールで未完で終わるのやばいやばいやばいと内心で気が付いていましたが笑)。
映画『REFLECTION』でも印象的な曲でした。
題名のREFLECTIONと幻聴はどこか結び付くような感覚があって、ミスチルの音が届くようにこっちの声もミスチルに届くんじゃないか、と。

観客とのコール&レスポンスが、観客の人の姿も映像越しにハッキリと見えて勇気がわいてくる、そんな時間でした。

「Mr.childrenでした」

アンコール Everything(It’s you)

「It’s youというサブタイトルを持った歌を」

かっこいい。本当に。
サビ前のドラム2拍でしっかり映像がスイッチされてくれたのもうれしかった。

なんだか、当時は純粋なラブソングにしか聞こえなかったこの歌はいつから僕の耳にも感謝する人たちへの歌に聞こえるようになったのか、

そんな不思議な優しさを、ミスチルを応援してくれる人たち(It’s you)への歌として昇華していました。

エソラ

ライブ定番曲ですね。
でも何回聴いてもこのイントロでの驚きと感動とうれしさとわくわくはすごいことになる。
“Rock me baby”

これからの梅雨の季節を前に、雨も受け止めていけるようなわくわく。
桜井さんが縦横無尽に駆ける駆ける、アンコールに合わせて着替えたのに汗が。
大好きだこの時間!

Marshmallow day

おおおおー!!

アンコールでこんなに連続で駆け抜けていいの!?

ってかこのライブが今から始まるかのようなアンコールは!

桜井さんが腰を左右に揺らしながら歌う、この楽しくやさしい歌はこれからライブ定番になるかも…? なんてわくわくできる。
もう最後の“everyday I sing for…”からの3連続で燃え尽きたいほどのマックスのテンション!

Starting Over

映画『バケモノの子』の主題歌。

最終日だから「特別に聴いてほしい」とツアーで初めての演奏のようでした。
“「何かが終わり また何かが始まるんだ」”

足音 ~Be Strong と「双子の曲」と解説されるこの歌も、本当に特別に響きました。
そして、アルバムの最後の流れとかぶることがもう一つ感動になりました。

未完

ずっとこの歌を待っていたような、何かの達成感と寂しさがありました。

アニメーションは最後、そして電車 ヘッドフォン 日常。

あぁここに辿り着くんだこの、この歌はきっと続いていくんだと、まだミスチルも会場にいる人たちのそれぞれの日常も僕自身の人生も普通に、普通じゃなく、続いていくんだというそんな思いがあって、

2番のサビからのドラムの強さと“自由 自由 自由!!”が涙を笑顔に変えてくれます。

鈴木さんの映像は結構事あるごとに映ってたけど、多分ここが一番かっこよかった。

“時に下り また昇る”

ミスチルはツアー最終日のライブをやりきって、むしろ一層若返ったんじゃないかと思うくらい清々しく映って、拍手にこたえて礼をしました。

鈴木さんが最後も面白かった

全部終わって、足音がBGMに流れるなか、桜井さんが「また明日から普通の日常にもどっていくと」思うということを挨拶に言います。

そのなかにはうれしいこともあればかなしいこともある、と。
それで、また会える日を待っています、と。

感動冷めやらぬなか、鈴木さんがBGMの足音の歌詞に合わせて面白いことをするものだから笑いました(笑)

人生初のライブビューイングは本当によかった!

願わくば、やはり会場に行きたくなっちゃいますね。

でも今年はこのまま7月からまた通常のようにアルバム発売後のツアーをするから、もうなんかホントすごい。

そして初日は福岡! チケットも当たった!
一人なのがさびしいが、ライブビューイングのぼっちと比べればへっちゃらな気がする。

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